カテゴリー
筋トレ

私の筋トレメニュールーティン

全身をバランス良く筋肥大させることを目的としたトレーニングになります。
頻度は週2-3回程度が望ましい。

メイプアップの効果と口コミ!

上半身
ベンチプレス10回×3セット
ラットプルダウン10回×3セット
ショルダーアップ10回×3セット
ダンベルカール左右10回×3セット
懸垂10回×3セット

下半身
レッグプレス10回×3セット
スタンディングカーフレイズ10回×3セット

腹筋
トーソローテーション10回×3セット
プランク60秒×3セット

ランニング
30分

上記で大体1?2時間程度の所要時間である。
全身をバランス良く、筋刺激するためのメニューなので、期間を空けて行うと全身の筋肉痛に苛まれることになるので注意が必要です。
また、トレーニング前にはHMBを摂取し、トレーニング終了30分以内にプロテイン等のタンパク質摂取が望ましい。
またマシントレーニングの後にランニングを置いている理由としては、筋トレで溜まった乳酸の発散と有酸素運動で体に酸素を取り込むことによって、筋トレの効果を効率良くするためのものである。
上記トレーニングは主にネットや筋トレ本などから複合的に情報を入手し組み立てたメニューであるが、最も影響を受けたのは「ダンベル何キロ持てる?」というウェブ漫画である。

カテゴリー
筋トレ

ジムで筋肉トレーニングをする

まず、基本的にジムで鍛えるということには有酸素運動と無酸素運動をすることになります。無酸素運動というのは、マシンやダンベルとかを使うことになります。簡単にいいますと筋肉を鍛えること、というのが無酸素運動をする、ということになります。http://www.mainstreetyarn.net/

バーベルなどを使って筋肉を鍛えるとかそうしたことになります。有酸素運動というのは走ることとかジョギングをすること、ということになります。筋トレをするときにはどっちがよいのか、といえば無酸素運動になります。

これによって筋肉量が増えて基礎代謝が上がりエネルギーも多く消費することになりますから、実は筋肉を増やすことによって、ダイエット効果もあるということになります。

これはかなり期待できることであるといえるでしょう。ジムで筋肉トレーニングをすると適度な筋肉をつけられますが、それによって実はダイエット効果も期待できる、ということがあったりしますから、これはやってみるとよいでしょう。どこから鍛えるべきかとかそうしたことはジムにいるトレーナーにお願いすることにしましょう。

つまりは、相談をする、ということができるようになっていますから、それを利用したほうがよいといえるでしょう。